
Shrink & Liftera
予約可能な日時
アイシュリンク 目元 200ショット 1回
部分
シュリンク ユニバース 300ショット 1回
フェイスライン
シュリンク ユニバース 300ショット 3回
フェイスライン
シュリンク ユニバース 600ショット 1回
範囲拡大
シュリンク ユニバース 600ショット 3回
範囲拡大
ボディシュリンク 1部位 500ショット 1回
ボディ1部位
ボディシュリンク 1部位 500ショット 3回
ボディ1部位
Liftera 2 Line 300ショット 1回
ラインタイプ
Liftera 2 Pen 3,000ショット 1回
ペンタイプ
Liftera 2 Pen 5,000ショット 1回
ペンタイプ
シュリンク&リフテラ
集束超音波でフェイスライン・目元・ボディのハリを気軽にケアする超音波リフティング
施術説明
シュリンク ユニバース(Shurink Universe)とリフテラ2(Liftera 2)は、集束超音波(HIFU)エネルギーを皮膚内の狙った深さに届け、ハリとたるみのケアをサポートするリフティング機器です。施術後のダウンタイムが少なく、フェイスラインやハリを定期的にケアしたい方に多く選ばれています。 SIAクリニック 大田では、フェイスライン中心のシュリンク ユニバース300ショットと、ケア範囲を広げた600ショットを1回または3回でご用意しており、目元専用のアイシュリンク200ショット、ボディ1部位に行うボディシュリンク500ショット(1回・3回)もあります。リフテラ2はラインタイプ300ショットとペンタイプ3,000・5,000ショットで構成され、部位と肌状態に合わせて機器とショット数を設計します。
施術の特徴
集束超音波(HIFU)でハリ・たるみをケア
フェイスライン300ショットから範囲を広げた600ショットまで
目元専用アイシュリンク・ボディシュリンクも
リフテラ2はライン・ペンタイプから選択
推奨対象
フェイスラインやあごのラインがぼやけて見える方
目元のハリが気になる方
ダウンタイムを気にせず定期的にリフティングしたい方
ボディのハリが気になる方
施術時間
施術時間
約15分〜40分(ショット数・部位により異なる、麻酔時間は別途)施術周期
2〜4週間隔で繰り返し、または1〜3ヶ月間隔でケア(相談時にご案内)回復期間
当日から日常生活が可能施術過程
施術部位
注意事項
施術後、一時的な赤みやむくみが出ることがありますが、多くは数日で落ち着きます。
施術部位に一時的なこわばりや突っ張り感、軽い内出血が出ることがありますが、時間とともに和らぎます。
施術後1〜2日はサウナや激しい運動など体温が上がる行為をお控えください。
妊娠中の方、ペースメーカーなど体内に金属医療機器がある方は必ず事前にお知らせください。
FAQ
シュリンクとリフテラ2はどう違いますか?
300ショットと600ショットはどう選べばいいですか?
1回と3回、どちらが良いですか?
施術時に痛みはありますか?
アイシュリンク 目元 200ショット 1回
部分
シュリンク ユニバース 300ショット 1回
フェイスライン
シュリンク ユニバース 300ショット 3回
フェイスライン
シュリンク ユニバース 600ショット 1回
範囲拡大
シュリンク ユニバース 600ショット 3回
範囲拡大
ボディシュリンク 1部位 500ショット 1回
ボディ1部位
ボディシュリンク 1部位 500ショット 3回
ボディ1部位
Liftera 2 Line 300ショット 1回
ラインタイプ
Liftera 2 Pen 3,000ショット 1回
ペンタイプ
Liftera 2 Pen 5,000ショット 1回
ペンタイプ
