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ベビー注射

ベビー注射

MTSで顔全体の肌のキメをなめらかに整えます

About Procedure

ベビー注射について

ベビー注射はPDRNなどの再生成分を微細な針で肌に届け、荒れた肌のキメや毛穴、くすんだ肌コンディションをなめらかに整えるサポートをするスキンブースターです。

一針ずつ真皮に注入する注射方式とは異なり、SIAクリニック 大田のベビー注射はMTS方式で顔全体に均一に届け、広い範囲の肌のキメケアに焦点を当てます。フラクセル・ピコフラクセルなどのレーザーと組み合わせることもあります。

SIAクリニック 大田では、プレミアムベビー注射3ccとベビー注射6ccの構成から肌の状態に合わせて選択し、針の深さやレーザー併用の有無をオーダーメイドで設計します。

Features

ベビー注射の特徴

01.

PDRNなどの再生成分ベース

02.

MTS方式で顔全体に浸透

03.

肌のキメ・毛穴・トーンのケアに焦点

04.

プレミアム3cc・6ccの構成から選択

05.

フラクセル・ピコフラクセルとの組み合わせ可能

06.

クールマミー・LED・モデリング鎮静ケア

Who Needs It

こんな方におすすめ

  • 肌のキメが粗く、毛穴が目立つ方

  • 肌のトーンがくすみ、ハリツヤがない方

  • 注射方式の膨らみに抵抗がある方

  • フラクセルなどのレーザーと再生ケアを一緒にご希望の方

  • 顔全体をなめらかに整えたい方

  • ニキビ後の肌のキメのケアが必要な方

施術時間
約30〜40分(麻酔・ケア込み)
施術周期
2〜4週間間隔で3回推奨
回復期間
当日から日常生活可能(赤みは1〜2日以内に落ち着きます)
Process

施術の流れ

STEP01

カウンセリング・肌診断 — 肌のキメと毛穴の状態を確認し、構成を決めます

STEP02

洗顔・麻酔 — 洗顔後、麻酔クリームを塗布します

STEP03

レーザー併用(選択) — 選択した構成に応じて、フラクセルなどを先に行います

STEP04

MTSベビー注射 — 微細な針で再生成分を顔全体に届けます

STEP05

鎮静ケア・仕上げ — クールマミーまたはLED・モデリングで鎮静後、ホームケアをご案内します

Treatment Area

ベビー注射の施術部位

顔全体
頬
額
鼻まわり
あご
Precautions

施術前後の注意事項

より良い結果のために、以下の点を必ずご確認ください。

施術後、一時的な赤み、ヒリヒリ感、微細な点状出血が生じることがあります

施術当日はメイクを避け、翌日から軽めに行ってください

施術後2〜3日間はサウナ、飲酒、激しい運動をお控えください

角質除去剤やレチノールなど刺激の強い製品は数日間使用をお控えください

十分な保湿と紫外線対策を行ってください

サーモン・魚アレルギーがある方、妊娠中の方は事前のご相談が必要です

FAQ

よくある質問

Q.  ベビー注射は注射で打つ施術ですか?
名前は注射ですが、SIAクリニック 大田のベビー注射は微細な針で成分を届けるMTS方式です。そのため注射方式による膨らみの負担が少なく、顔全体に均一に届けることに焦点を当てています。
Q.  サーモン注射とはどう違いますか?
サーモン注射はPDRNを注射で真皮層に注入し、ベビー注射はMTSで顔全体の肌のキメをケアする構成です。お悩みやご希望のダウンタイムに応じてカウンセリング時にご案内します。
Q.  プレミアム3ccと6ccは何が違いますか?
構成と用量に違いがあり、肌の状態とケアの目標に応じて適した構成を診察後にご案内します。
Q.  効果はいつ感じられますか?
繰り返しのケアを通じて肌のキメの変化を徐々に感じられることが多く、程度や持続期間には個人差があります。