
ボディボトックス
僧帽筋・ふくらはぎの筋肉を整えてなめらかなボディラインへ
About Procedure
ボディボトックスについて
ボディボトックスは、僧帽筋やふくらはぎなど発達した体の筋肉にボツリヌストキシンを注入し、筋肉のボリュームを徐々に減らして、肩や脚のラインをよりなめらかに整える施術です。
部位の大きさと筋肉量に応じて100単位・150単位・200単位から用量を選べ、継続ケアのための100単位×3回のプランもあります。国産・コアトックス・ザ・トキシン・ゼオミン・アラガンの中からご希望の製剤を選べます。
SIAクリニック 大田では、筋肉の発達具合と左右のバランス、普段の運動・生活習慣を確認したうえで、部位ごとの用量と注入ポイントをオーダーメイドで設計します。
Features
ボディボトックスの特徴
01.
発達したボディの筋肉のボリューム減少をサポートする施術
02.
100単位・150単位・200単位から用量を選択
03.
100単位×3回の継続ケアプラン
04.
国産・コアトックス・ザ・トキシン・ゼオミン・アラガンから選択
05.
僧帽筋・ふくらはぎなど部位別のオーダーメイド注入
06.
切開なし、短時間の施術
Who Needs It
こんな方におすすめ
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僧帽筋が発達して首が短く見える方
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肩のラインをすっきり整えたい方
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ふくらはぎの筋肉が目立つのが悩みの方
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運動で特定の筋肉が過度に発達した方
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ウェディングなど肌を見せる予定の前にラインを整えたい方
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定期的にボディラインをケアしたい方
Process
施術の流れ
STEP01
カウンセリング・体型分析 — 筋肉の発達具合と左右のバランスを確認します
STEP02
用量・製剤の決定 — 部位の大きさに合った用量とボトックス製剤を決めます
STEP03
デザイン・消毒 — 筋肉の位置に沿って注入ポイントをマーキングし、消毒します
STEP04
ボトックス注入 — 筋肉の深さに合わせ、複数のポイントに均一に注入します
STEP05
鎮静・ご案内 — 注意事項と経過確認の時期をご案内します
Treatment Area
ボディボトックスの施術部位
僧帽筋
ふくらはぎ
太もも
二の腕
Precautions
施術前後の注意事項
より良い結果のために、以下の点を必ずご確認ください。
施術当日はサウナ、チムジルバン(韓国式サウナ)、飲酒を避けてください
施術後1〜2週間は該当部位の高強度の筋力トレーニングを控えてください
施術部位を強くマッサージしたり押したりしないでください
初期は該当する筋肉に力が入りにくく感じることがあります
注入部位に小さな内出血やこわばりが出ることがありますが、ほとんどは数日で治まります
妊娠・授乳中の方、神経筋疾患のある方は必ず事前にお知らせください
FAQ
よくある質問
Q. 用量はどのように決めますか?
部位の大きさと筋肉の発達具合に応じて100単位・150単位・200単位から決めます。両側の僧帽筋やふくらはぎなど部位ごとに必要な用量が異なるため、カウンセリングで確認のうえご案内します。
Q. 効果はいつから現れますか?
筋肉のボリュームが徐々に減り、通常2〜4週間以降から変化を感じる方が多いです。変化の時期や程度は個人によって異なる場合があります。
Q. 運動を続けてもいいですか?
施術直後の1〜2週間は該当部位の高強度の運動を避けるのがおすすめです。その後も同じ筋肉を集中的に使うと、持続期間が短くなることがあります。
Q. 脂肪が多い場合にも効果はありますか?
ボディボトックスは筋肉のボリュームにアプローチする施術のため、脂肪が主な原因であれば変化が少ないことがあります。その場合は脂肪ケア注射などもあわせてご案内します。
