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ボディ シュリンク

ボディ シュリンク

集束超音波でゆるんだボディのハリを引き締めます

About Procedure

ボディ シュリンクについて

ボディ シュリンクは、集束超音波(HIFU)機器であるシュリンク ユニバース(Shurink Universe)を体に適用する施術で、超音波エネルギーを一点に集めて肌の奥深い層に熱を届け、たるんだボディの肌のハリのケアをサポートします。

顔のシュリンクがフェイスライン・頬のような繊細な部位を細かく施術するのに対し、ボディ シュリンクはお腹・二の腕・太ももの内側のように面積の広い部位に合ったカートリッジとショット配分で行う点が異なります。脂肪を減らすよりも、ゆるんだ肌を引き締めてケアすることに重点を置いています。

SIAクリニック 大田では、たるみの程度と肌の厚みを確認し、1部位単位でショット数と部位をオーダーメイドで設計します。

Features

ボディ シュリンクの特徴

01.

集束超音波で深い層に熱を伝達

02.

ゆるんだボディの肌のハリをケア

03.

広い部位に合わせたカートリッジ・ショット配分

04.

1部位単位で選べるプラン

05.

切開のない機器施術

06.

施術後すぐに日常生活へ復帰可能

Who Needs It

こんな方におすすめ

  • 二の腕の内側の皮膚のたるみにお悩みの方

  • 出産・減量後にお腹の皮膚がゆるんだ方

  • 太ももの内側・膝上のハリが低下した方

  • 脂肪よりも皮膚のたるみが気になる方

  • 切開せずにボディのハリをケアしたい方

  • 他のボディケアとハリのケアを併用したい方

施術時間
1部位 約20〜30分
施術周期
部位と状態によりカウンセリング時にご案内
回復期間
当日から日常生活が可能
Process

施術の流れ

STEP01

カウンセリング・ハリの診断 — たるみの程度と肌の厚みを確認します

STEP02

部位のマーキング — 施術範囲をマーキングし、ショット配分を決めます

STEP03

ジェル塗布・準備 — 超音波を伝えるためにジェルを塗布します

STEP04

ボディ シュリンク施術 — 部位に合ったカートリッジで超音波エネルギーを届けます

STEP05

仕上げ・ホームケアのご案内 — 鎮静後、保湿などのケア方法をご案内します

Treatment Area

ボディ シュリンクの施術部位

二の腕
お腹
脇腹
太ももの内側
膝上
お尻の下
Precautions

施術前後の注意事項

より良い結果のために、以下の点を必ずご確認ください。

施術後、一時的な赤み・むくみ・張り感が出ることがあります

施術部位に軽いあざやしびれが生じることがありますが、通常は時間とともに和らぎます

施術当日はサウナ、岩盤浴(チムジルバン)など高温環境を避けてください

施術部位を強くこすったりマッサージしたりしないでください

妊娠中の方、施術部位に金属製のインプラントがある方は事前にお知らせください

施術部位に傷や炎症がある場合は事前にご相談ください

FAQ

よくある質問

Q.  顔のシュリンクとボディ シュリンクは何が違いますか?
同じ集束超音波機器を使用しますが、ボディ シュリンクは広い部位に合ったカートリッジとショット配分で行います。部位や肌の厚みによって設定を変え、カウンセリング時にご案内します。
Q.  脂肪も減りますか?
ボディ シュリンクは主にゆるんだ肌のハリのケアに重点を置いた施術です。脂肪のケアも必要な場合は、ボディ オンダやボディ インモードなどとの併用をご相談いただけます。
Q.  痛みはありますか?
超音波が伝わる際に張るような、またはチクッとした感覚があることがあり、骨に近い部位ほど強く感じることがあります。感じ方には個人差があります。
Q.  効果はいつから感じられますか?
施術後数週間から数か月かけて徐々に変化が現れることが多いです。効果と持続期間には個人差があります。