
ピンクファット注射
二の腕・あご下のような小さな部位を少量で整えます
About Procedure
ピンクファット注射について
ピンクファット注射は、脂肪のケアをサポートする成分を注入するボディ注射で、二の腕・あご下・膝上のように小さく局所的な部位のぜい肉のケアに活用します。
20cc・40ccの少量単位で必要な部位にだけ集中して注入する方法で、お腹・太ももなど広い部位を100cc以上の容量でケアするガールズグループ注射・スリムフィット注射とは、対象部位と容量が異なります。
SIAクリニック 大田では、部位の大きさと脂肪量、肌のハリを確認したうえで、容量と注入ポイントをオーダーメイドで設計します。
Features
ピンクファット注射の特徴
01.
小さな局所部位用の脂肪ケア注射
02.
20cc・40ccの少量単位で設計
03.
必要なポイントに集中して注入
04.
二の腕・あご下など細部のラインケア
05.
施術時間の短い注射施術
06.
広い部位用の注射との併用設計が可能
Who Needs It
こんな方におすすめ
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二の腕のぜい肉でノースリーブが気になる方
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あご下の脂肪で横顔のラインがぼやけて見える方
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膝上・ワキ周りのぜい肉にお悩みの方
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広い部位より特定の部位だけをケアしたい方
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少量から気軽に始めたい方
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他のボディケア後に残った部位を整えたい方
Process
施術の流れ
STEP01
カウンセリング・部位確認 — 気になる部位の大きさと脂肪量を確認します
STEP02
容量の決定 — 部位に合わせて20ccまたは40ccの容量を決めます
STEP03
注入ポイントのマーキング・消毒 — 注入するポイントをマーキングし、消毒します
STEP04
注射施術 — マーキングしたポイントに集中して分けて注入します
STEP05
仕上げ・生活のご案内 — 施術部位を確認し、ケア方法をご案内します
Treatment Area
ピンクファット注射の施術部位
二の腕
あご下
ワキ周り
膝上
ブラライン
Precautions
施術前後の注意事項
より良い結果のために、以下の点を必ずご確認ください。
注射部位に一時的なむくみ、あざ、張り感が出ることがあります
あご下の施術後、一時的にむくみやつっぱり感が出ることがあります
施術当日はサウナ、飲酒、激しい運動を避けてください
注射部位を強くこすらず、清潔に保ってください
妊娠中・授乳中の方、薬剤・成分にアレルギーがある方は事前にお知らせください
施術後に異常な症状が続く場合は、すぐにクリニックへご連絡ください
FAQ
よくある質問
Q. ピンクファット注射とガールズグループ注射・スリムフィット注射は何が違いますか?
ピンクファット注射は二の腕・あご下など小さな部位を20cc・40ccの少量で、ガールズグループ注射・スリムフィット注射はお腹・太ももなど広い部位を100cc以上の容量でケアします。部位によっては組み合わせて設計することもできます。
Q. 20ccと40ccはどのように決めますか?
部位の大きさと脂肪量、施術範囲によって決め、診察後に適切な容量をご案内します。
Q. 何回くらい受ける必要がありますか?
部位と脂肪量によって異なり、通常は複数回の施術をおすすめしています。変化の程度には個人差があります。
Q. 痛みはありますか?
注入時にチクッとした痛みや張り感を感じることがあり、施術後に一時的なむくみが出ることがあります。感じ方には個人差があります。
